
大学受験レベルの英語で高得点を取るだけでなく、
生きた英語をリスニングし、スピーキングもしたいなら、
絶対に必要なのが「英語耳」の存在。
でも、日本人が英語耳をトレーニングして育てるのは
本当に大変なことと言われていますよね。
子供の頃から英語環境に慣れ親しんでいれば
トレーニングの必要もありませんが、
12歳を過ぎた日本人が英語耳を持ちたいと思っても、
それ相応の訓練・トレーニングが必須なんです。
・・・それはなぜか!?
●英語には日本語よりもずっと高い周波数領域で発音する音
があるからなんです!!
⇒周波数の問題をクリアした英語耳トレーニング法、
スコット・ペリー先生のリスニングパワーTOEICがこちら!
よく、英語のリスニングトレーニングと称して、
参考書などの付属のネイティブ英語CDを聞かせることもありますよね。
でもあれ、英語耳を作るトレーニングとしてはほとんど意味がありません。
●最高周波数1500ヘルツの日本語発音
●最低周波数2000ヘルツの英語発音
この間の音を感じることができるように作られたCDでトレーニングしないと、
いつまで経っても英語耳は持てませんよ!
